日本的民藝陶- 鳥取県 会見焼 あいみやき
伯奮国会見郡落合村・徳長村(鳥取県西伯郡西伯町落合・徳長)において製陶した陶器の称。 ※おちあいかま※とくなががま
松浦助六 まつうら すけろく 江戸時代後期の陶工。 寛政5年(1793)伯耆(ほうき)(鳥取県)会見郡落合村に窯をきずき,日用雑器(会見焼)をつくった。